なぜ気・食・体が大切なのか

 

私は「ごあいさつ」にも書きましたが、自分で生きづらさの卒業に成功していますが、はじめは、何もわからない状態で心理学からお勉強をしました。

自分の病気や症状などで、検索をして出てきたのは、 ジークムント・フロイト (Sigmund Freud)オーストリアの精神科医です。

私は「 ジークムント・フロイト 」のイド、自我、超自我から入り、お勉強をしていきます。

 

 

ー私が能力について知っていった過程

🔼クリックをしてご覧ください。

 

 

お勉強をしていく中で、私がたどり着いた答えが、

気・食・体を整えれば、さまざまな生きづらさを根本から卒業ができるということでした。

 

 

気・食・体を整える

 

まずは「気を整える」です。

 

気を整えるには必要な要素が4つあり、それらがすべて揃わないと、気を整えることができませんでした。

 

必要な要素とは、

・食を整えること。

・身体を整えること。

・気・食・体の毒をすべて除去すること。

・日本で習ってきた常識を変えること。

 

 

日本では気を整える重要性はまだ広まってはいませんが、世界では気を整えることが第一と考える国は多いようです。

 

日本では寝たきりになる人や精神病になる人が世界でトップです。

病気も「気」という漢字を使っていますが、日本で「気」という言葉を使っているものは、自分のエネルギーに関してものです。

病気は、気が病になるということですね。

 

ー気(チャクラ・エネルギー体・魂・肉体)について

🔼クリックをしてご覧ください。

 

 

 

次に「食を整える」です。

 

人間の身体は、水分、たんぱく質、脂肪、ミネラルなどでできています。

これらを補給(食)しない場合は不具合が必ず出ると言えます。

 

そして、毒の分類である添加物や経皮毒、人間の気など、新鮮ではないエネルギーが身体に入ってくると、気(エネルギー)の悪いものを食したということですので、病気になります。

 

自分に必要な食とはなんなのか、身体に入るものを学ぶ必要があります。

 

 

 

次に「身体を整える」です。

 

食を整えることでしっかりと身体を作っていれば、身体を整えるやり方はとても簡単です。

身体の原理はシンプルでした。

 

ー身体プログラムについて

🔼クリックをしてご覧ください。

 

 

 

次に「気・食・体の毒をすべて除去すること」です。

 

人間の気・食・体には、お母さんのお腹の中にいる赤ちゃんの時から毒が溜まります。

 

赤ちゃんの観察で、私の考えが大きく変わりました。

生まれたての赤ちゃんは、とても純粋で毒はないと思っていたのですが、赤ちゃんにはさまざまな毒がありました。

物理的に身体の毒の排泄は、おもに、便でしていますから、毒が溜まる近くで、赤ちゃんは生まれるまでの10ヶ月ほどを過ごすことになります。

 

気・食・体の毒をすべて除去することは非常に困難で難解でした。

 

 

 

次に「日本で習ってきた常識を変えること」です。

 

日本の常識は非常識で、かなりショックを受けました。

 

日本が農薬国や人助けなど、さまざまなことがワーストという結果は本当にショックでした。

 

ーあなたの常識は非常識

🔼クリックをしてご覧ください。

 

 

 

まとめ

膨大で沢山のことを学んだ結果は、

一般的な機関で治らない人とは違う異常があるということは、一般的ではない違うことを勉強しなければいけないということでした。

人とは違う特別な能力は、特別な勉強をすれば生きづらさから卒業ができるという結果になりました。

 


アドバンスコースで卒業

HSP

生まれつき「非常に感受性が強く、少しの刺激でも反応をしてしまう、ひといちばん繊細な人」という意味で、高度な感覚処理感受性を持った人のことを指します。

HSPを詳しく見る

アドバンスコースで卒業

エンパス

エンパスとは、共感する能力が非常に高く、自分以外のモノと”こころ”や”身体”がシンクロをし、体感してその状態になる能力のことをいいます。これは人や物、空間、空気など多岐にわたり、自分以外のモノと同じ状態に同期することをいいます。作動する時間や、内容、情報、エネルギー、なども一致させて同刻に同期します。

エンパスを詳しく見る

アドバンスコースで卒業

逆エンパス

逆エンパスとは共感能力や主張性が高く、知らず知らずのうちに他者からの負のエネルギーを跳ね返すため跳ね返された負のエネルギーにより、負のエネルギーを出している当人にやっかみを受けてしまうことが特徴的です。これは先天性の能力になります。

逆エンパスを詳しく見る

タイトルとURLをコピーしました