おはようございます⛅

HSP・エンパス・逆エンパス専門サロン「momoco-happiness」HPに足を運んでくださり、誠にありがとうございます。

オーナーのmomoco♡⋆です。

能力を持っているかたは能力のお悩み』と『や体の痛み』を必ず合わせ持っています。

『心や体の痛み』は最新情報の『本日のメッセージ』で改善方法などを記載していきますので、是非やってみてください☘

『能力のお悩み』は基礎からお勉強をしていかないと残念ながら1つも改善ができませんので、基礎クラスのUme class — 梅 —を受講してくださいね☘

 

本日のメッセージ

 

 

「してはダメ!」

『いい子症候群』

 

 

小さな頃から言われてきた「やってはダメ!」は、人間の身体から考えると本当は沢山、沢山した方が良い事だったりします。

第1回目「あくび」、第2回目「猫背」、第3回目「足を組む」、第4回「ため息」、第5回「暗い所でモノを見ること」、第6回「怒ってはダメ!」、第7回目「好き嫌い」、第8回目「昼寝をしてはダメ!」、第9回目「動いてはダメ!」第10回目「つらい痛い苦しいと弱音を吐く、または愚痴を言う」

まだまだ、たくさんの「してはダメ!」と言われてきたことが皆さんもあると思いますが、今回で最終回です。最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

本日、最終回の「してはダメ!」は『いい子症候群』

みなさんも1度は聞いた事がある言葉なのではないでしょうか?

教育評論家の通称尾木ママこと尾木直樹さんが提唱をし話題を集めた呼び名です。

 

『いい子=都合のいい子』

大人がおもう理想の『いい子』でいようとしてしまうお子さんの事ですが。

子供は本来、わがままで親の言うようになかなか動いてくれない聞いてくれないものですが、出先ではいつも行儀を良くし、わがままを言わず、反抗期もない…そんな『良い子症候群』。素直でいい子のなにが問題なのと思うでしょうか?

 

『いい子症候群』という呼び名を使いましたが、『機能不全家族』や『アダルトチルドレン』などの呼び名も同じような意味合いです。

 

自分の『考え』や『意見』の発言ができない環境で育ったことが原因なのですが、うちの子は『いい子に育った!世間体もいいし良かった!』なんて育てた本人(親)は軽く何も考えていないと思いますが、とても『親』の役目は重要なのです。

親子

そうはいっても、残念ですが子供は『親』を選べませんよね。

HSP、エンパス、逆エンパス、敏感、過敏、たくさんの能力のみなさんは『いい子症候群』『機能不全家族』や『アダルトチルドレン』がとても多いです。

スクールで私がよく使っている言葉ですが、『自由に過ごして下さい』や『自分のやりたい事を思う存分やってください』『あくびや身体を動かすなど、疲れたら素直に動いてください』など、とても大切なことです。みなさん最初は『これをやってください』と言わないとなかなか出来ないのですが、徐々に表現ができるようになります。これが改善する第一歩です。

 

自分を表現することの大切さは、勉強して実践するとよく分かるようになっていきます。最初は焦らず様子をみながら、学んだことを楽しみながら、自分なりに自由に行っていきましょう。

引用:「いい子症候群」にさせる親の特徴

https://chanto.jp.net/childcare/kindergarten/133489/


本日サロンからの一枚はこちら

今日は暑いですね~。体調管理が難しいですよね。

こんな時は「よく食べること」「塩(材料:海水のみ)を入れたお水をたくさん飲むこと」とても大切です。

本日も楽しく元気に♪

 

 

 

 

2020.11.17(火)

13:13pm

 

 

 

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