首こり(頚部痛・前側)

ベーシックコースで卒業

首こり(頚部痛)とは

首全体がこる症状。首を支える筋肉が凝り固まってしまった状態。痛みがでている状態。

 

「頭痛」「めまい」「気持ち悪さ」

首こりの症状には以下のようなものがあります。

  • 首の違和感や痛み
  • 頭痛
  • めまい、立ちくらみ
  • 自律神経失調による症状(気持ち悪さやドライアイなど)
  • 手足のしびれ、痛み

悪化すると固まった筋肉が神経を圧迫し、頭痛やめまいといった神経系の症状が見られるようになります。とくに、筋肉の硬化により自律神経に負担がかかると自律神経失調になる可能性があり、吐き気やドライアイ、体温調節障害や胃腸の障害、最終的にはパニック障害やうつ病などにつながる可能性があります。

 

 

当サロンではこのような方でも卒業します。

  • 病院に受診しても症状が変わらない方。
  • 予防法など、さまざまな事を試してもダメな方。
  • 日常生活に支障をきたすほどの首のこり、うずくような痛みをともなう首のこり、がある方。
  • 首こりが原因で話すことがツラい、または苦手(おっくう)な方。
  • 頭痛・めまい・気持ち悪さが常につきまとう方。
  • 長時間の同じ姿勢をしていなくても首こりがひどい方。
  • 眼精疲労がつらい方。
  • 運動してもすぐに疲れてしまう、体力がない方。
  • いつも筋肉疲労と血行不良がある方。
  • 自律神経の乱れによる、冷えと緊張をよくする方。
  • 首こりが原因で「こころ」がツラい方。
  • 身体が固まっていて上手く動かすことが出来ない方。
  • ツラくて起きていられない方。
  • 寝たきりを繰り返す方。

 

スクールに通われる方は、とくに、前側の首こりは鎖骨から後頭骨をつなぐ、胸鎖乳突筋(きょうさにゅうとつきん)がツラく、前側の首全体や顔から鎖骨、胸にかけて苦しくなり、話すことが苦手、または苦痛になることが多いです。

下を向くことがツラい、上を向くことがツラい、机の上でうつ伏せになって寝ることがツラい、つねに頭を支えていることがツラい、こころが苦しい、息をするのがツラいなど、日常生活の苦痛を感じる方が卒業しています。

 


 

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