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テーマエラーにより、ホームページ内容が消えてしまった部分があります。ただいま、再度記載をしております。

トップメニュー「ご来店されているお客様の特徴」
こちらの「改善症状」の症状説明も消えてしまった部分があります。
以前の内容に加えて、さらに当サロンで改善する症状内容をくわしくプラスしています。

たくさん改善する症状がありますので、すべての症状を記載するまでに、半年はかかりそうですが、随時UPされていきますので、楽しみにしていてください。

みなさまに見やすく分かりやすいサイトとなるように、これからも努めて参ります。


ご来店されているお客様の特徴

改善症状:ASD(自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害)

ASD(自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害)とは

病気というよりも、持って生まれた「特有の性質・特性」の発達障害の一つで、薬で治すことはできません。

基本的な特性はこだわりが強い、コミュニケーションや社会的やりとりが苦手、といった特性があります。

これまで、自閉症、広汎性発達障害、アスペルガー症候群などのいろいろな名称で呼ばれていましたがDSMというアメリカ精神医学会の診断基準が診断基準DSM-5の発表以降、アスペルガー症候群(アスペルガー障害)という分類はなくなり、従来の自閉症(自閉性障害)も含めて2013年以降「自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害(ASD;Autism Spectrum Disorder)」に統一されました。

 

 

ASDの分類

■アスペルガー症候群、高機能自閉症

ASDのうち、知的な能力が正常範囲以上で、言語発達の遅れもない方をアスペルガー症候群と呼びます。一般的に知られている自閉症のお子さんと比べると、知能も良好で、言語能力も十分あり、全く違う疾患のように思われ比較的コミュニケーションが取りやすいという特徴があります。しかし対人関係の問題、こだわりがあること、言葉の使い方のあやまりがあることが見られます。

そして、さまざまな併存症をもっているといわており、約70%以上の人が1つの精神疾患を、40%以上の人が2つ以上の精神疾患をもっているといわれています。特に知的能力障害(知的障害)が多く、ADHD(注意欠如・多動症)、発達性協調運動症(DCD)、不安症、抑うつ障害、学習障害(限局性学習症、LD)、てんかん、睡眠障害、便秘を合併しやすいことが知られています。

 

■自閉症

ASDのうち、言語発達に遅れがある方、相互的なコミュニケーションをとるのが難しい方

を自閉症と呼びます。

ASDには、以下のような特徴がみられます。

〈重症〉

  1. 社会性の障害
  2. コミュニケーションの障害
  3. 想像力の障害
  4. 単純な反復動作を好む
  5. 感覚の過敏と鈍感

ただし、ASDの人たちの社会性は発達しないわけではなく、ゆっくりと発達し、変化していきます。知的に高い人たちは、これまでの経験をもとに自分で特性が目立たないようにカバーしている人も少なくありません。

 

 

原因

自閉スペクトラム症の原因はまだ特定されていません。

親の育て方などが原因ではありません。

 

治療

現代の医学では自閉スペクトラム症の根本的な原因を治療することはまだ不可能といわれています。

 

2次障害

どこに行っても改善しない

不可思議な症状や現象など、そのお悩みが無くなります

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