人は自律神経の働きにより、夜に不安感や恐怖感が多くなります。

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Blog本日のメッセージ

 

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以前にこちらの記事↓で、頭がぐるぐるするのは、毒と同じ周波数の筋肉の記憶が蘇っています。というお話をしました。

 

https://momoco-happiness.com/心の痛みや身体の痛み、状態の痛み、など、様々/2022/05/14/

 

 

その筋肉の記憶は、夜に多く蘇ります。

 

 

 

ぐるぐるするのは、自律神経の働きで、夜が多いということになります。

 

 

 

18時頃から人は交感神経から副交感神経に変わります。

 

 

 

これらは不随意神経ですので、自分の意思とは関係なく働きます。

 

図1

(図1)

 

こちらの図1を見ていただくと副交感神経にかわると全身が重くなるように働いているのがわかるでしょうか?

 

図2をご覧ください。

人は昼に収縮して動いていた臓器が、夜の18時頃から拡張して緩んでいきます。

 

(図2)

 

 

全身を見ていきましょう。

 

図3

 

心臓が頑張って昼は働いてくれていますが、夜はゆっくりと働くようになります。

 

 

 

心臓のポンプで、全身に血液を送り出していますから、血管が拡張すると血液を頑張って送り出す筋肉の働きがないと血液はスムーズに巡らなくなり身体はだるくなります。

 

 

 

これは、満月の日にも同じことが言えますが、

 

 

 

副交感神経が優位になる時、身体の巡りが悪い人はぐるぐるしやすくなり、不安感や恐怖感が増すということです。

 

 

そして、ここでとても大事なことがあります。

 

 

身体の巡りをとても良くしたとしても生きづらさを感じている人は不安感や恐怖感がなくならないという事実です。

 

 

では、どうしたらいいのか、

 

 

それは毒の蓄積を無くすしかありません。

 

 

 

身体の巡りを良くし、毒の蓄積を無くすことができれば、常に伴う不安感や恐怖感は無くなります。

 

 

この不安感や恐怖感が当てはまる能力症状は

悪夢障害:悪夢をよくみる、寝れない、など

アダルトチルドレン

エンパス

逆エンパス

脳回転障害:頭の中がうるさい、ぐるぐるし続けて終わらない、など

神霊異常/精霊異常:頭の中に命令口調で指示がある、しなくてはいけないことがあり断れない、など

ASD(自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害)

 

その他、身体症状やこころの症状、状態の症状が重度の方が当てはまります。

 

 

 

〜そのお悩みから卒業〜

虚弱体質の専門サロン Momoco Academy

創始者 山崎ももこ

 

引用:https://news.goo.ne.jp/article/love_spo/sports/love_spo-130010.html


 

当サロンのスクールを受講されると能力によって引き起こされるこころのつらさ、身体のつらさ、状態のつらさ、などの様々な生きづらさから卒業できます

 

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※尚、卒業には個人差がございます

HSP

生まれつき「非常に感受性が強く、少しの刺激でも反応をしてしまう、ひといちばい繊細な人」という意味で、高度な感覚処理感受性を持った人のことを指します。

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エンパス

エンパスとは、共感する能力が非常に高く、自分以外のモノと”こころ”や”身体”がシンクロをし、体感してその状態になる能力のことをいいます。これは人や物、空間、空気など多岐にわたり、自分以外のモノと同じ状態に同期することをいいます。作動する時間や、内容、情報、エネルギー、なども一致させて同刻に同期します。

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逆エンパス

逆エンパスとは共感能力や主張性が高く、知らず知らずのうちに他者からの負のエネルギーを跳ね返すため跳ね返された負のエネルギーにより、負のエネルギーを出している当人にやっかみを受けてしまうことが特徴的です。これは先天性の能力になります。

逆エンパスを詳しく見る

たくさんの能力
様々な能力が組み合わさると”良いこと”も”悪いこと”も沢山おこります。毎日、目まぐるしく心の変化や体調の変化、環境の変化、様々な変化が起こります。変化が強く出るため、心も身体もついていけなくなり、ボロボロになっていきます。