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HPに足を運んでくださり、ありがとうございます♪♪

HSP・エンパス・逆エンパス専門サロン「momoco-happiness」オーナーのmomoco♡⋆です(*^-^*)

能力を持っている方は能力のお悩みや体の痛みを必ず合わせ持っています。

心や体の痛みは最新情報の「本日のメッセージ」の投稿で改善方法などを記載していきますので是非やってみてください♪

能力のお悩みは基礎がわからないと残念ながら改善ができません。ですので基礎クラスのUme class — 梅 —を受講してくださいね♪

 

 

本日のメッセージ

 

 

「動いてはダメ!」

 

 

小さな頃から言われてきた「やってはダメ!」は、人間の身体から考えると本当は沢山、沢山した方が良い事だったりします。

第1回目「あくび」、第2回目「猫背」、第3回目「足を組む」、第4回「ため息」、第5回「暗い所でモノを見ること」、第6回「怒ってはダメ!」、第7回目「好き嫌い」、第8回目「昼寝をしてはダメ!」

 

本日、第9回目は「動いてはダメ!」

幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校など、学校ではよく言われてきた言葉だと思います。

朝礼の時間や体育の時間、さまざまな場面で言われます。

秩序を乱さず行動が出来るという事は、学校にとって社会にとって都合の良い事ですが、今思うと何のための『動いてはダメ!』でしょうか?あんなに怒りながら言うことだったのでしょうか?

そして、最近ではよく聞くようになったADHD(注意欠陥・多動性障害)ですが、1998年に日本で報道されてから多くの人が使うようになったようです。

これも私のサロンにいらっしゃる大体の方が、このADHD(注意欠陥・多動性障害)と診断を受けています。

私はこの障害にも疑問をもちます。なぜなら、動物は多動だからです。動物はよく動いていますが、動物の中でも人間はあまり動かない方だと思います。そして、人間の中でも、日本人は動かなすぎると私は思います。

人間に一番近いとされるオラウータンやチンパンジーもしたい事をして、したいように動いています。オラウータンが一番人間と近いように思いますが、ボーっとしたり挙動不審な行動はしていて、人間の世界では障害や不審者の名前がつきそうです。人間は大変よく自己制御をしていて、きちんと動いているなと本当に思います。

日常生活に支障のでるような多動だと改善したいと思うかもしれませんが、このサロンに通うかたは自営業の方が多く、自分でお店をされている人達ばかりです。どうして障害という名前を付けられてしまうのか本当に疑問でしかありませんが、今回は診断を受ける人が多いADHD(注意欠陥・多動性障害)の特徴にわけて、当サロンのスクールに通った場合の改善を記載していきます。

 

ADHDの特徴の3つのタイプ

⑴不注意優勢型

『うっかり間違いが多いタイプ』
忘れ物や約束を忘れてしまい、うっかりの度合いが大きかったり、頻度が高かったりします。
気がそれやすく、物事に長時間集中し続けることの苦手さがあり、また、整理整頓が苦手です。

不注意優勢型 チェック項目

以下の項目に5つ以上あてはまる状態が6か月以上つづくとADHDと診断される。

『スクールに通う前』

①細かい注意を払うことができない。

②不注意から失敗することがよくある。

➂注意を持続しつづけることが難しい。

➃話しかけられても聞いていないように見える。

➄指示されたことをやり遂げることができない。

⑥順序立てて課題を進めることが難しい。

⑦継続して課題に取り組むことが難しい。

⑧よく必要な物をなくす。

⑨よく関係ないことで気が散る。

➉忘れる・抜け漏れることがある。

『スクールでの改善』

①細かい気づきと注意を払うことが出来るようになる。

②不注意が少なくなる。又はなくなる。

➂しようと思わなくても注意を持続しつづけられるようになる。

➃しっかり聞けるようになる。

➄指示されたことをやり遂げられるようになる。

⑥順序立てて課題を進めることが出来るようになる。

⑦継続して課題に取り組み楽しくなる。

⑧必要な物を無くさず大切にできる。

⑨気が散ることは暇な時。

➉忘れない・抜け漏れないようになる。

 

 

⑵多動・衝動優位型

『じっとしていられないタイプ』

貧乏ゆすりをしたり、じっとしていても内心が落ち着かず、ひとつの物事に取り組んだり、ひとつの場所にじっと留まることを好みません。

カッとなって言い返してしまったり、後先考えずに思ったことを伝えてしまうなど、気持ちのコントロールが効きにくい場合があります。
じっくり計画を立てて行動するよりも、思いついたら即行動という場合が多いでしょう。

多動・衝動優位型 チェック項目

以下の項目に5つ以上あてはまる状態が6か月以上つづくとADHDと診断される。

『スクールに通う前』

①そわそわと手足を動かしたり座っていても、もじもじ動いてしまう。

②着席しつづけるのが難しく離席してしまう。

➂じっとしていられないような気分になる。

➃静かに遊びや余暇活動に取り組むことが難しい。

➄勢いよく行動し続ける、じっとしていると落ち着かない。

⑥しゃべり過ぎることが多い。

⑦相手の話が終わる前に話し始めてしまう、相手の言葉を先取りして話してしまう。

⑧他の人の活動を遮って邪魔をしてしまう。

『スクールでの改善』

①動かしたくて動かす。してはいけない場所ではしない。

②着席していられるようになる。

➂じっとしていることが出来るようになる。

➃静かに遊びや余暇活動に取り組める。

➄自分の気分や体調に合わせて行動をし、落ち着くようになる。

⑥周りをみることが出来るようになる。

⑦相手の話を聞けるようになる。

⑧他の人の行動や状況が分かるようになる。

 

⑶混合型

『不注意優勢型』と『多動・衝動優位型』の両方の特徴を持つ場合です。

『どうしてみんなと同じようにできないのだろう』 『どうせ頑張ってもうまくいかない』 『ミスがないように気をつけても、同じ失敗をしてしまう』など、

『自分に自信が持てない…。』

このような感情も「敏感・過敏な人生の攻略スクール」受講後は、知らず知らずのうちに改善していきます。

 

学校や職場での『困りごと』と『スクール後の状態』

困りごと1: 予定や計画の管理が苦手

ADHD(注意欠陥・多動性障害)の方は、優先順位をつけることや複数のタスクを同時にこなすことができない傾向があるため、予定や計画の管理が苦手な方が多いのも特徴です。

👑敏感・過敏な人生の攻略スクール後の状態

じっくり自分の状態に合わせて計画ができ、予定や計画管理もスムーズに行えます。

 

困りごと2: 『うっかり』ミスが多い

『うっかり』間違いや『うっかり』忘れは、ADHD の特徴です。日常生活の中であれば笑い話で終わったとしても、仕事上ではそうはいきません。

👑敏感・過敏な人生の攻略スクール後の状態

ミスも教訓になります。今まで何度となく間違えたり、忘れてしまっていたことも『次はこうしよう!』と自分で思えて、ミスが減っていくのもスクール後の特徴です。

 

困りごと3: 重要な予定や締め切りを忘れてしまう

ADHDの方は、『うっかり』間違いや『うっかり』忘れが多いのも特徴です。仕事上の予定や締め切りを守れず、困ることも少なくありません。

👑敏感・過敏な人生の攻略スクール後の状態

うっかり』が減り、落ち着いて行動できるようになります。そのため自信も出てきます。

 

困りごと4: 授業や仕事中、集中を保つのが難しい

ADHD の方の中には、一つのことに長時間集中することが苦手な方がいます。
特に椅子に座って行う授業やデスクワークなど、同じ場所にとどまって似たような作業を続けていると、途中で集中が途切れてしまうことがあります。

👑敏感・過敏な人生の攻略スクール後の状態

気持ちも体調も良くなり、様々なことが改善していくため、授業や仕事の集中はおのずと出来るようになります。

『多動』や『ADHD(注意欠陥・多動性障害)』と診断されてショックだったという方は、沢山いらっしゃるのではないでしょうか?

HSP、エンパス、逆エンパス、敏感、過敏、たくさんの能力の皆さんは、1人で悩まずに、ぜひスクールを受講して解決をくださいね☘

お待ちしております☘

 


本日サロンからの一枚はこちら

明日は新月です。海がすこし荒れて満ちています。心や身体に少し負担のかかる時期ですので穏やかに過ごしましょう。

本日も元気にいってらっしゃーい♪

 

 

 

 

2020.11.14(土)

8:29am

 

 

 

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身体症状

咽喉頭異常感症/ヒステリー球 肩こり 眼精疲労 気象病/天気痛 虚弱体質 首こり(頸椎の後ろ側) 首こり(頸椎の前側) 過敏性腸症候群 身体に力が入る 気持ち悪さ 首のしこり 鎖骨の真ん中のこり/鎖骨こり こわばり感 頭痛 背中のこり 線維筋痛症 手の違和感/痛み 認知機能障害 能力者の風邪症候群 能力者の眠気 能力者の腫れ/むくみ 能力者の冷え性 能力者の変形性関節症 能力性弱視 能力性脱力マヒ 能力性肌異常 能力性疲労 能力性腰痛/腰痛 疲労感/だるさ(倦怠感) 腹部違和感(お腹が張り/苦しさ/重さ) 不正出血 不定愁訴 慢性疲労症候群 卵巣の痛み/違和感

 

こころの症状

アドバイス脳(脳支配) 完璧主義 危険察知能力 気象病/天気痛 急性ストレス障害 思考の切上げ 自己犠牲 自己脳(脳支配) 社会不安障害/社交不安障害(SAD) 弱思考 全般不安症/全般性不安障害(GAD) 双極性障害 都合のいい人 能力者の情緒不安定 能力性広場恐怖症 能力性パニック 能力性PTSD(心的外傷後ストレス障害) 不安思考 不安障害

 

状態症状

アレキシサイミア(alexithymia)/失感情症 アレキシソミア(Alexisomia)/失体感症 音ストレス 感覚過敏 気候不調 空間が歪む/地面がゆれる 邪気異常 邪気中毒 施術異常 つきまとい行為 光ストレス 能力者の失語 パーソナリティー障害 見えている世界が暗く感じる

 

その他の症状

頭の先から足の先まで雷のような痛みが走る症状・あなたはこうね、またはこうだといつも決めつけられること・言いたいことが言えない・依存症・いつも大きな試練があってツラいこと・円背(猫背)・お尻の痛み・音や文字が形で見えてツラいこと・解離性障害・顔色が悪い・過敏・髪の毛の傷み・身体が動きにくい・寒暖差疲労・関節の痛み・頑張らないと生きられないこと・気分の落ち込み・強迫症/強迫性障害・薬が効かない・下痢と嘔吐が一緒にでる・声が出ない・心も体も重い疲れ・コミュニケーション症・左右の足のバランスが悪さ死にたい不安感・自分がない・自分の感情が分からない・邪気を受けること・睡眠障害・すぐ落ち込む・座っていられない・摂食障害・咳が出る・選択性緘黙/場面緘黙症・全身の激痛・全身の冷え・全身のほてり・繊細・体臭が臭い・体調不良(季節の変わり目の体調不良など)・タイムスリップ・タイムリープ・体力がない・立っていられない・他人と比較してしまうこと・楽しい気分で居てはいけない気がする・適応障害・手に力を入れていないと座っていられない・テレポーテーション・テレパシー・統合失調症・寝ているのもツラい・認知症・NO!と言えない・喉が詰まる・喉の違和感と苦しみ・乗り物酔い・肌荒れ(とくに顔、手、腰、の肌のかさつき、かゆみ等)・発達性協調運動症・パニック症/パニック障害・冷や汗かく・敏感・二日酔い・めまい・眼を開けていられない・朦朧とする・文字がぼやけて読めない・良い悪いが自分で判断できない・理解障害離人現実感喪失症候群 など 

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