こんにちはっ^^/
みなさんの生きづらさは凝りや身体の柔軟性がないことでさえ気の毒によるものです。
たとえば、
よく体操などでストレッチをする箇所でもある足のストレッチはあまり伸びていかずに痛みを感じる箇所だと思います。

気の毒を体の外に出すと
ストレッチをした時の柔軟性や痛みなどが変わっていきます。
痛みは感じにくくなり身体の柔軟性は上がり
筋肉がしっかりと伸びる感覚を感じます。
身体の筋肉や骨格を整えるときには
外側よりも内側の筋肉の伸びがとても悪くなっており痛みを感じて伸びていきません。
何ヶ月も同じ箇所のストレッチをしているのにもかかわらず
少しも伸びていかないという方も多いのですが、
その箇所に毒の気がある、または、毒のエネルギーが付いている事を指します。
その気の毒を体の外に出すと
何もしていないのに
身体の筋肉の柔軟性が出てきて伸びがとても良くなります。
身体の柔軟性があると何が良いのかというのは
身体の動きはもちろんのこと、身体の循環、記憶や知識にも
柔軟性が出てくるという事が言えます。
身体は気に毒があれば柔軟性がなくなるんです。
ですから
気の毒を排泄、または、消去方法を
しっかりと学んでいかなくてはいけないということになるんです。
基本的には 瞑想 というものは
身体の気の毒を身体の外へ排泄、または、排出するためにおこないます。
身体にとって気の毒は様々な生きづらさを生み出す元凶であり原因です。
虚弱体質症状の原因は 気の毒 によるものです。
これははっきりと言えます。
なぜなら気を整えると
どんな方でも気善教室で卒業できるすべての症状から卒業が出来るという事実があるからなんです。
気功整体技術【気善】創始者/線維筋痛症療法院 創設者/院長 山崎実希子



















