1. 虚弱体質障害

  2. Rainbow Children(レインボー・チルドレン)

  3. Indigo children(インディゴ・チルドレン)

  4. Crystal Children(クリスタルチルドレン)

  5. Clairvoyance・クレアボヤンス(千里眼・透視能力・霊視能力)

  6. Clairtangency(クレアタンジェンシー)

  7. Clairsentience・Clairsentient(クレアセンシエンス・クレアセンティエンス)

  8. Claircognizance(クレアコグニシンス)

  9. Clairaudience(クレアオーディエンス)

  10. Clair(クレア)

  11. HSP

  12. 虚弱体質

  1. 頭皮の痒み

  2. 虚弱体質者の冷え性

  3. 虚弱体質者の弱視

  4. 卵巣の痛み・違和感

  5. 慢性疲労症候群

  6. 不定愁訴

  7. 不正出血(女性)

  8. 腹部違和感(お腹が張り・苦しさ・重さ)

  9. 倦怠感

  10. 虚弱体質者の腰痛

  11. 虚弱体質者の疲労

  12. 虚弱体質者の肌異常

  1. 不安障害(不安症)

  2. 不安思考

  3. 虚弱体質者のPTSD

  4. 虚弱体質者のパニック

  5. 虚弱体質者の広場恐怖症

  6. 虚弱体質者の情緒不安定

  7. 都合のいい人

  8. 双極性障害(躁うつ病)

  9. 全般不安症/全般性不安障害(GAD)

  10. 弱思考

  11. 社会不安障害/社交不安障害(SAD)

  12. 自己脳(脳支配)

  1. 聴覚過敏

  2. 視覚過敏

  3. 虚弱体質者の記憶障害

  4. つきまとい行為

  5. 邪気異常・邪気中毒

  6. 空間が歪む・地面がゆれる

  7. 感覚過敏

  8. 音ストレス

  9. アレキシソミア(Alexisomia)

  10. 光ストレス

  11. 虚弱体質者の失語症

  12. 暗く感じる

特殊能力

Clairvoyance・クレアボヤンス(千里眼・透視能力・霊視能力)

Clairvoyance・クレアボヤンス(千里眼・透視能力・霊視能力)から卒業ができます。

クレアボヤンス(千里眼・透視能力・霊視能力)とは、サイキック・スピリチュアル能力の一種で、目に見えないモノが見える視覚に関する能力のことです。この能力を使いこなす人のことを、クレアボヤント(透視能力者)と言います。

「クレアボヤンス」という言葉は、「はっきり見る」という意味ですが、クレアボヤントとは、過去、現在、未来についての真実をはっきり見ることができるという意味です。

一般的には、ものを見るときに使っている目は「第一の目」、視覚以外の嗅覚や聴覚などの知覚器官を「第二の目」、額中央の第6チャクラ(サードアイチャクラ)で霊的な存在を見ることのできる場所を「第三の目」と言うようです。

クレアボヤンスの能力は、ほかにも、直感で人や物に関する情報を読み取ることができたり、現在、過去、未来の情報を得ることが可能です。過去から未来、地球上の出来事だけではなく、宇宙の片隅で起こっている事象を読み取ることができる方もいらっしゃいます。

ハイアーセルフ、スピリットガイド(守護霊)、霊的存在、神様、天使など、姿の見えない存在も見ることができる人やコミュニケーションや交信をおこなうことができる人もおり、迷える人を正しい方向へ正確に導いていきます。

夢で未来を予知する『予知夢』もまた、クレアボヤンスの一つです。

 

症状

・(怖い意味ではなく)自然に自分の目の前に、映像のように動いて見える何かがある

・壁に映し出される何かが見える

・特定のビジョンが映画のように頭に浮かんだり、瞼の裏に浮かぶ

・肉眼で見るようにビジョンが見える

・イメージを連想させる数字や単語、色彩などが頭に浮かんでくる

・葉や数字の全体像を感じ取る

・正しい方向を予知夢や白昼夢で見ることがある

・スピリットガイド(守護霊)などメッセージを伝えてくれる存在の姿が見える

・スピリットガイド(守護霊)がメッセージを伝えてくれる

・鮮明でリアルな夢を見て、実際にそのことが起こる

・頭に思い浮かんだ人から連絡が来る

・失くし物をしたときに、置いた場所が突然頭に浮かぶ

・赤ちゃんが誰もいないところを見て笑うことや「おじさんがいる」など、いない人の存在を指摘する

・鮮明な正夢を見る

・車を運転している時に、前方を走っている車が左に曲がるイメージが頭に浮かび、1分後に自分が見たビジョンと全く同じようにその車が左へ曲がるなどの予測ができる時がある

・突然ある人が脳裏をよぎると、その後、バッタリと偶然会ったり、手紙を受け取ったりする。

など

 

この症状は、ぼやけた映像ではなく、フルカラーの鮮明な映像で感じることが多いことが特徴です。テレビや映画を見ているときのようにスクリーンに映し出されている感覚になります。

念じなくても見え、思わなくても見えている人がほとんどです。

自分では何もしていない状態でも、いろんな物が見えています。無意識のうちに発動するので本人には「霊視」だという自覚はありません。その時々でよって見え方も違いますし、その方の得意な見え方で見せられるということもあります。

 

日本人は外国の方に比べて、3歳までクレアボヤンスの能力を使っている子供が多いと言われていますが、人は、子供の頃から数えきれないほどの否定的な言葉を浴びて育ちます。そのため、常識という固定観念を刷り込まれて、見えないことが当たり前になり、普通であると信じてしまいます。そのため現実とのギャップがつねに生じようになると身体症状や異常が出てくるようになりますので注意が必要です。

 

気を付けなければいけないこと

瞑想すること

日本でおこなっている目を閉じて心を静め、外に意識をむけるような瞑想は行わないことです。

能力が強くなります。

 

②神社仏閣にはいかないこと

神社やお寺など気が集まるところにはいかないことです。

今ツラいと思っている能力が、さらに症状が悪化します。

 

見ているビジョンは大切にすること

自分の頭の中や自分にしか見えていないものを否定するはやめましょう。

自己否定や考えの否定は自分で病気を作ってしまったり、病気を増やしてしまいます。

 

自分の肉眼で象徴的に見せられたものはしっかりと受け取る

生活している中で、象徴的なものを見ることがあると思いますが、理解をしていきましょう。なかにはメッセージとして出てきていることもあり、自分自身が行動をしないと何度も浮かんでくることがありますので行動をしましょう。無視をし続けてしまうと状況や人間関係に悪循環を招きかねません。

 

チャクラを綺麗にすること

全てのチャクラを綺麗にしておきましょう。

身体の不具合や状況の異常が出ないように、自分の身体メンテナンスをすることも大切です。

 

⑥「恐れ」や「不安」を手放しましょう

過去や未来、現在においての「恐れ」や「不安」は手放しましょう。

「不」は悪循環を呼ぶだけです。自分で悪循環を作ったり、招いたりしないようにしていきましょう。

 

⑦深呼吸をしましょう

呼吸が浅くなる人が多く、ほん少しの息をして過ごしている方がほとんどです。そのため、身体循環が悪くなり、「冷え」や「滞り」をみせる方が多いです。意識的に息をしっかりとして身体循環をしてリラックスをしましょう。

 

⑧「凝り」をほぐしましょう

凝りは日常的におこりますが、凝るだけで不調を呼ぶ人も多いです。

 

小さな頃から能力が発動をして、楽しさだけを味わうということは本当に少ないのが現状です。

どうしても「能力のつらさ」から逃れることが出来ない方はぜひMomoco Academyスクールへお越しください。

 

卒業できる症状symptoms