こどもに障害を作らないためにご家族の方がしなければいけないことNo.2

2019年〜2023年のブログ 研究内容

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まだ10歳までのおこさまでしたら障害を作らないように出来るかもしれません。

これはHSP・エンパス・逆エンパスの能力の強さによります。

 

 

まずチェックをしてください

①おこさまにうつ伏せになっていただきます。

②そのままどんな本でも良いので本を読ませてください。

③そのままかかとを高く上げて、おしりに近づけた状態を保つことができますか?

④30分や1時間そのままで楽しく過ごすことができますか?

 

 

身体の筋肉をうまく使えているようでしたら楽に過ごせる態勢かと思いますが、

HSP・エンパス・逆エンパスのおこさまで

「つらい」と思われた方は、

うつ伏せをすることを今後長い時間をかけておこなわせるようにしてあげてください。

 

 

休憩や勉強をするときにはうつ伏せで過ごすようにすると良いです。

 

 

そして、慣れてきたらうつ伏せのまま股関節を開くように心がけて日常生活を送ってください。

 

 

こころの異常や身体の異常が出る前におこなえると障害を作らなくてすむと思います。

 

 

 

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山崎ももこでした^ ^)/

 

 

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