人のために
優しく強く
生きていきたいあなたへ
周囲の音や光やニオイなど 気になって仕方なくて
どうしていいのか分からない・・・。
繊細・敏感・過敏で 自分を抑えなくてはいけない・・・。
職場・学校・組織に属することが息苦しくて 自分を変えなければと すごく悩んでいるかもしれませんし
病院に行っても 症状が良くなることがなく 改善できる方法を 探さなくてはいけない状態でしょうか。
あなたは今 そんな毎日を過ごしながら
生きにくい・・・
と感じているかもしれません。
仕事はまじめに取り組んでいるし、 どちらかといえば優秀なほうだと思う。 しかし 職場で大勢の人に囲まれていると
すぐに疲れてしまう。
周囲の雰囲気に押されて 言いたいことも言えない。 さらに 身体にも異常が出てきていて・・・ このまま この状態をずっと 続けていかなければならないのだろうか ・・・。
毎日毎日 そんなことを考えてはいませんか?
もしかしたら あなたは HSPと呼ばれる 「とても敏感な人」 かもしれませんし
エンパスという 「共感力が人一倍高い人」 かもしれませんし
何もしていないのに嫌な出来事が必ず起こる 逆エンパスという 「エネルギーが非常に大きい人」 なのかもしれません。
HSPやエンパスや逆エンパスは
生まれつき
人や物事に対して非常に敏感な人のことを指します。
どちらの能力も
5人に1人の割合で
存在しています。
そして
エンパスは共感力が高いだけではありません。
エンパスをオフにすることができないと
無意識に相手に共感し
相手の感情をまるで自分の感情のように感じてしまったり
目の前の人の体調不良をもらっちゃうというようなことが起きるんです。
自分は
なぜ敏感過敏なのか。
『心』や『体』に症状や異常がなぜ起きているのか。
今まで誰に聞いても分からなかった
人生の謎が全てとけます。
さらに
その様々な「虚弱体質」から
当院では根本的に改善し”卒業”ができます。
当院で卒業できる症状
92種類すべての虚弱体質症状が
併発をしていた山崎実希子が
0から構築創案しました。
世界で
ここだけでしか受けることの出来ない
虚弱体質卒業メソッド
人の感情を気にして、
人の言動に動揺をして、
人疲れをする日々・・・
自分がいなくなってませんか?
自分でいなくしていませんか?

〜悩む人生を終わりに〜

「敏感」で「過敏」で。
どこに行っても改善しない「こころ」や「身体」の症状
不可思議な現象など、そのお悩みが無くなります
本気で異常を卒業したい方へ
その生きづらさから
卒業する技術を習得できます
1人1人のお悩みの症状、現象、異常、状態に合わせておこなうパーソナルケアも充実!
どこに行っても治らない92種類の虚弱体質から卒業できます!

はじめての方でも簡単で分かりやすい「気善(きぜん)」をおこなっていきます。
当院で0から創案をした気功整体技法「気善」とは、健康になるメソッドがたくさん組み込まれています。
どこに行っても治らない
病、気質、障害、現象、状態などの虚弱体質から卒業ができます。
気善教室でできること
1、人生の生きづらさを0にする
2、やりたいことが思う存分できる健康が手に入る
3、困難がつきまとう体質を良質へ変える
4、自分ではない気質を手放す
気善教室では、【健康は自分自身で作れる】を教育理念に掲げています。
生まれつき虚弱体質者は”気善”をおこないながら、様々な知識を身につけていき、身体を根本から立て直して”気を最良に”構築していきます。
そして、努力せずにでも継続して健康で困難のない生活ができるようにしていきます。
健康とは、今までどこに行っても治らなかった
病、気質、障害、現象、状態などの異常から卒業することです。
気善教室に通うだけで
どれだけひどい虚弱体質でも卒業ができます。
虚弱体質者の生きづらさは何歳になっても、誰に聞いても、どこに行っても、原因が分からずに対処法さえ分からず少しも解決をせずに一生を終える。
残念ですが、
なにか少しでも解決をしたい!そんな強い心も打ち砕かれてしまいます。
そんな、打ち砕かれてしまった心を取り戻していきましょう。
難しいことではありません。
だれでもできる”自分を知る”ことだけです。
気善教室では、 ①人間という動物を1から学んでいきます。
①の基礎とともに、
気を整える/食を整える/体を整えるを学んでいきます。
自分自身の”気を最良に”することで
体のすべての毒を排泄し、綺麗な体のエネルギーに変えていきます。

当院で卒業できる92種類の虚弱体質症状は、体の気(エネルギー)が乱れて整っていないことが原因で起こっています。
体の気(エネルギー)が乱れて整っていないだけで「こんなにもつらいのか…。」と思う方も多いと思いますが、医学でも”気”という事柄に重きを起き「気🟰命」と言います。
虚弱体質者のみなさんは、
自分の気(エネルギー)をしっかりと自分で回していくことが出来なければ、この世界では残念ながら上手くは生きていけません。
人との関わりもヘタで人間関係が上手くいかない……。
言葉使いもヘタで自分の言いたいことが上手く言えない……。
他人と自分の印象が違う……。
敏感過敏に反応をしてしまう……。
自分の生きたいように生きられない……。
身体のエネルギーがすぐに無くなってすぐに疲れる、元気に動いていられない、無理をしないと動けない、思ったように動かない……。
心のエネルギーがすぐに無くなって、沢山のエネルギーに耐えられない、生きづらさを感じる、自分ではなくなる、無理をし始め続ける……。
自身のエネルギーがグラグラ乱れるから、状態が上手く続かない、我慢が少しもできない、すぐにイライラする、運の悪いことが続く、失敗が増える、変な人と関わりが増える、自分にとって何が良いのか選べない、自分の未来が作れない、お金を貯蓄できない、出来ないことを出来ないと言えない……。
人の意識の向け方は、自分自身のエネルギーの向け方です。
人が動くとエネルギーを感じると思いますが、自分自身もエネルギーでできていて、この世界もエネルギーでできています。
このエネルギーは生命エネルギーでとても大切なエネルギーになり、どのように日常で使っていくかは自分の意識の向け方次第なのです。
今お話をしていることは難しいことではなく、みなさんが当たり前の日常で、何をおこなうかという「選択」というエネルギーのお話です。
こころの感じ方も、身体の使い方も、状態の快適さも、すべては自分自身のエネルギーの向け方で変わってくるのです。
0,1秒の選択が違うだけで、すれ違う人も、自分を取り巻く出来事も、人々の感情も、自分の存在も、まったく変わっていくものです。
人生において引き寄せる様々な選択は、気重によっておこなわれます。
1歳なら1歳とお母さんのお腹の中にいた期間の10ヶ月、20歳なら20歳と10ヶ月の人生の中で、音や光やニオイなどの様々な周波数や気重などの気(エネルギー)の映像の記憶により自身の気重は変動をして同調します。
自身の気重よりも低い気重のものは不快に感じて生きづらさを生み出します。
たとえば、その同調する映像が小学生の頃にテストでカンニングをした映像だとします。
その気重は自身にとって
気重の低い感情(あせりや不安や恐怖、など)と、
気重の低い映像(先生や答案用紙や机、など)と、
身体の圧迫(身体硬直や心拍数の上昇や汗や震え、など)と、
気重の低いエーテルコード(その記憶と身体記憶や空間記憶とを繋ぐ沢山の線)等に、
繋がれていますから、気重の低い感情と、気重の低い映像と、身体の圧迫と、気重の低い沢山のエーテルコード等を排除しなけらば、生きている限りその映像に縛られてしまうのです。
”縛られる”というのは、その映像が出てこなくとも、テストでカンニングをした映像と同じ気重を感じるとその小学生の頃にテストでカンニングをした時の感情や身体の圧迫に戻った状態を保つようになるのです。
これはどの程度の期間かは定かではありません。
短くて半年、長い場合はその記憶された日から今までの期間をずっとということもあるでしょう。
これはその映像を全て消去しなければ生きづらさは連鎖をしていくということになります。
気重とは、言葉の通り、気の重さを意味します。
この世界に存在をするすべてに気重があり、その重さを選び、巡り合わせをすることを人は意識をせずに気の重さで感じて選択をしています。
気の重さが低ければ、低い気の人や物が集まりますし、気の重さが高ければ、高い人や物が集まるという仕組みです。
みなさんは、もううすうす気づいている頃だと思いますが、
気重とは、目に見えませんが、人生において鍵となる事柄でとても大切なんです。
気重を自分の気重にしておかなければ、自分の人生ではなくて他人の人生を歩むことになったり、気の重さが重く低いものばかり選択すると生きづらさはもちろん増える一方になり人生は真っ逆さまに落ちていきます。
気(エネルギー)を知り、しっかりと学び、上手に使っていけなければ、こころも身体も状態も、人生の選択は何も上手くはいかないのです。
自分の人生は自分で選択をしているのですから。

「人よりも劣っていて良い」と自負できる優しさを持つ人は、さらに虚弱体質異常が加速します。
- 我慢をする
- わがままを言わない
- 顔色を見る、うかがいながら行動をする
- 騒がない、大声を出さない
- ダメと言われたことをやらない、守る
- 1時間の間、もしくは、数時間の間、気を抜くことなく、身体に力を入れ続ける
- 1時間の間、もしくは、数時間の間、気を抜くことなく、鼓動が早くなることをする(緊張、ワクワク、疲れ、など)
簡単にですが、気善教室でおこなっていく方法をお伝えしていきます。
1.他人の気を追うことをする人は、自身の気に毒の蓄積容量が超えたため、他の気に敏感に反応を示している状態です。
気に毒が溜まりすぎたということですので、自身の気の毒を排出していくことをおこなえばその行為は無くなります。
気の毒の蓄積容量を分かりやすくとらえるには、これは花粉症と同じ状態だと思うと分かりやすいかと思われます。
花粉症は身体に蓄積されてその容量を超えると発症します。
花粉を吸うたびに徐々に体内でたまり、一定の水準に達するまでは症状は現れませんが、一定の水準を超えて、さらに花粉を吸い込んだ時に初めて花粉症の症状が出現します。
2.筋肉と記憶は、そこにはない記憶に心や体が反応する人は筋肉を整え、記憶の消去をしていかなくてはいけません。
3.安静にしている状態で、体からエネルギーがでてしまう状態が続くと体にエネルギーがなくなってしまい、他人のエネルギーに過剰に反応するようになります。光や音、感情や意識、などの周波数に敏感過敏に反応していく心と体の症状が出てきます。身体の体勢の使い方とエネルギーの使い方を学んでいきます。
4.1つの事柄に対して一瞬で沢山の感情や意見が浮かぶ、迷う、自分の感情の有無がわからない、他人に意見を素直に言えない、という方は、気を分散し過ぎている証拠ですから、自分と他人の気を分ける練習をしていきます。
5.他人といて感覚の分散が起こる人は、骨格、身体の体勢、筋肉を正し、気を正常に保つ必要があります、さらには気を守る方法を必ず知らなくてはエネルギー消費が起こりエネルギーを他に与え続けることをする為、状態異常が常に起こることになります。
6.人を見下す人や強い感情を持っている人からは、エネルギーを守る必要があります。そのため、エネルギーの異変をすぐに察知する練習をして、自身の気の有無を瞬時に観察していきます。
7.この時にはこうしなければならないという、強い意見が頭を回る人、特に、その意見が沢山飛びかう人は、習慣という記憶の削除していかなくてはいけません。
自分ではない意見ばかりに気を取られ自分の人生を生きれなくなっていきますので、その強い意見には従わなくていいという判断から学んでいきます。
8.気を抜くことができない人は気を抜くことを学んでいきます。
学ばなければ一生気を張り続けることをしていき気を抜こうとしても抜くことができません。
技法として習得していきます。
9.光に敏感に反応してツラい方は気の栄養がないことが原因で起こっていますので、体の気を回復をさせていきます。
10.音に敏感に反応をしてツラい方は、気に毒がかなり溜まっていますからその毒の排泄と耳に繋がる毒の映像の除去、自身の気重にしっかりと戻すことをしていきます。
そして、音は身体内部の凝りが重要な鍵をにぎります。
とくに鼻の骨の奥、喉の骨の内部、顎の内部、股関節の内側、尾骶骨の内側の凝りをほぐしていきます。
自身の生きづらさが出ている場所は、毒が溜まっている場所になります。
光なら目、音なら耳、頭痛なら頭、腰痛なら腰、、、。
そして、その毒の溜まった場所には身体の柔軟性が欠けてしまいますので身体の柔軟性の向上をしていきます。
身体の柔軟性の向上といっても、ただ身体をほぐして筋肉に柔軟性をもたせればいいということではありません。
身体の柔軟性の向上とは、たとえば、みなさんの分かりやすいお話では、「明日、テストをおこないます」と突然言われたとします。
この時、少なからず筋肉の緊張となにかしらの映像が浮かぶと思います。
この時に起こっていることは、部分的な筋肉の硬直とその部分的な筋肉の場所に映像の蓄積があることと、それを繋げているのは記憶になり、漫画のコマのように沢山の枚数に分けられて気に映像として蓄積しているのです。
人なら人の映像の蓄積、音なら音の映像の蓄積、ニオイならニオイの映像の蓄積、文字なら文字の映像の蓄積、恐怖なら恐怖の映像の蓄積、不安なら不安の映像の蓄積、エネルギーならエネルギーの映像の蓄積、、、。
というように、様々な事柄を人生で身体に映像記憶しているため、かなりの蓄積を排泄して無くしていかなくていけないのです。
身体の柔軟性の向上とは、その部分的な筋肉の硬直とその部分的な筋肉の場所の映像の蓄積と、それを繋げている記憶と漫画のコマのように沢山の枚数に分けられて気に映像として蓄積している、このすべての毒を除去していくことを言います。
これは、ほんの一部のご説明で、体の気の毒とはまだまだまだまだまだまだまだっまだ奥が深いものです。
頭痛など1つの生きづらさを卒業させていくだけでも、おこなうことが山ほどありますが、そこを丁寧におこないながらもスパッと卒業方法をお伝えします。

気を0から丁寧に知り、気の整え、気を感じ、自身の気の巡りを0から学び、正常な状態にしていく技法を伝授いたします。
当院の「気の学び」とは
①気を感じる、気を見る、気を操る、気を巡らせる、気を破棄する、気を拒絶する、気の遮断をする、最良の気を自身で作り出す、気をみなぎる、気を循環する、自身の気を自身のエネルギーにする。
②個々の人間がどのように生きているのかを学ぶ。
③自身のこころや身体や状態がどのように動き正常な状態を保っているのかを体感を持って見える形で学ぶ。
④自身のこころや身体や状態が正常を保てない状態はどのような状態になっているのかを体感を持って見える形で学ぶ。
⑤気を巡らすことによってどんな世界を感じるのかを見て学ぶ。
⑥他人と自分を分けることを体感をして学ぶ。
⑦自分だけのエネルギーで自身の状態を保つことを体感をして学ぶ。
一定の基準に気を整えていき、様々な条件が合った時に、他人の気に影響をされずに自分だけの感情で居られてリラックスできます。
虚弱体質者のみなさんに、この世界で快適に過ごせるようにと創案した様々な技法を創始者 山崎実希子がマンツーマンで0から伝授します。
どんな方にも分かりやすく、お子様からご高齢の方まで年齢も性別も関係なく、とても簡単にできる内容です。
スムーズに虚弱体質から卒業できるように1人1人のお体に合わせて気善教室の内容は変えていきます。


「気を整えるプログラム」は以下になります。
呼吸を整える
気を整えるために必要な呼吸方法を学び、身体の巡りを強化し熱量を増加させていきます。
胸呼吸、胃呼吸、腹呼吸、背中呼吸、全身呼吸を学び、呼吸の大切さを学びます。
周波数を学ぶ
人間のカラダにとって身近なエネルギーから学びます。
気に付随しているエネルギーという区分であり、エネルギーを学びながら周波数変動での心身症状や状態異常などの病を学んでいきます。
α波やβ波などの脳波は振動数ですが、人体の異常はこの周波数変動から起こります。
加えて、雨の日、晴れの日、満月、新月、などの大気の周波数変動なども実戦を踏まえて学んでいきます。
刷新する
気を整えるためには、悪い気・良い気をまずは学び、次に、気を元に戻す技術を学びます。
人間は、気を使えば気がなくなり、気がなくなれば生命エネルギーがなくなると考えます。
そのため、気が元に戻らなければ、こころも身体も環境などの状態も、回復修復はおろか、毒が溜まり続けて、様々な病が増えてしまうのです。
そうならないためにも気を元に戻す技術を学びましょう。
気力を保つ
気力を保ち続けられるカラダを作っていきます。
気力とは、気持ちの力でもなく、心の力でもなく、元気、精神力、肉体の力、体力、ですが、気力がなくなれは何もかもができなくなってしまいます。気力を保つことはとても難しく、気持ちの疲れともリンクをし、肉体の疲れともリンクをし、環境などの状態にもリンクをします。そのため維持することがとても難しいのです。
気力がなくなれば身体は正しい姿勢を保てなくなり、活力や意力などの気持ちが持てなくなるのです。
しっかりとした気力のあるカラダを作るためには、まずは気から整え、食を整え、体を整えられる状態作りが出来て、はじめて身体を整えていくことができるのです。
巡りを良くする
気の巡りを良くする技術を学びます。
気の巡りが悪くなり、気が滞っている状態になると、気力不足、体力不足、情緒不安定、不安感、喉の違和感、便秘や下痢、気持ち悪さ、こわばり感、冷え、むくみ、風邪をひきやすくなる、など様々な不具合が出てきます。さらには、身体症状だけではなく、人間関係やタイミングなどにも悪い影響が出てきます。
そうならないためにも気の巡りを良くする技術を学びましょう。
元気にする
修復をして、回復をさせる、気を元気にする技術を学びます。
各臓器の働きを良くして免疫力を上げ、代謝を促しコントロールをしていきます。
気の生成を促す
食と身体が整った状態での気の生成を促す考え方や常識を学びます。
偏った今までの習慣を見直して行きます。
毒の排泄をする
気の毒の排泄技術を学びます。
生活をしていれば毒は溜まり続けます。携帯電話などの電磁波や大気汚染などでの健康被害、不健康なアルコール摂取・喫煙・運動不足、寿命を縮める孤独や寂しさなどの気持ちの毒、周波数の低いものに触れる体の毒、など、カラダの周波数変動による気に溜まる毒は毎日増え続けていき病を作ります。
そうならないためにも気の毒を排泄する技術を学びましょう。
綺麗にする
毒の映像を消去する方法を学びます。
カラダに不純な気が巡ると瞬時にエネルギーが無くなっていきカラダが動かなくなって病に老けることになります。
そうならないためにも気を綺麗に保ちましょう。
自分と他人を分ける
自他を分けることができなければ病からは卒業ができません。そのためしっかりと自分の気と他人の気を分けることを学びます。
力を入れる・力を抜く
意識に力を入れる・抜く・リラックスをする、ができるように意識的に練習をして行きます。
小さい頃からの習慣による気の使い方をもとの良好な状態に整えて行きます。
心身ともにリラックスする
意識に力を入れる・抜く・リラックスをする、ができるように意識的に練習をして行きます。
小さい頃からの習慣による気の使い方をもとの良好な状態に整えて行きます。
健康になる瞑想を学ぶ
気善瞑想を学んでいきます。
瞑想というものは心身を健康にするために行われてきた伝統療法です。
良い瞑想とは、5分間の瞑想をするだけで身体が温かくなり、運動をした後のようなスッキリとした感覚や目の視界が鮮明に見えるようになり、心身がリセットできるものです。心地の良い気を巡らせて、こころ・身体・状態を健康にして行きましょう。
気重を学ぶ・整える
気重とは、気の重さです。
様々な気の重さを気重(きじゅう)と名付けています。
人が触れるものすべてに気重が存在し、自身の気の重さよりも重い気重に触れたり、食べたり、感じたり、と、例えば、空気などにも気重が存在しますが、重い気重の空気に触れるだけで病は作られてしまうのです。
一瞬触れるだけでも、作られるだけではなく、その場から離れても、作り続けてられていくということが起こってしまいます。
そうならないためにも、気重を学び、気重を整えていきましょう。
kizen-yoga(気善瞑想)
病にならないこころ・身体を作るヨガを学んでいきます。
気力回復・体力回復・精神力回復・毒の排泄・気の巡り・体幹や筋肉など身体強化・身体の柔軟性の向上・心身を休ませます。
短い時間5分間、長い時間20分間のリラックスヨガを行います。
気質を変える
気を学ぶことで自分に必要なものをカラダに取り入れ、必要のないものは排泄が出来るようになります。
ありふれている気の知識は間違った事柄が多いため、実戦を踏まえて正しい知識を学んでいきます。
気質、食質、体質、というものは人間の基礎土台を作っていますが、そこには様々な知識が必要となってきます。
気善療法の知識を得て、しっかりと根本から気質を変えていきましょう。

【始め方】
まずはやってみましょう。
まずは、こころも、体も、楽に”気を抜く”ことからはじめていきましょう。
胸の呼吸を意識しながら大きく息をしていきます。
姿勢を正して、おなかの力を抜きます。
このとき、手のひらを上に向けて肩の力を抜きます。
首を左右に振り、大きく息をしてリラックスです。
はじめは目をつぶっておこなっていきます。
目をつぶったまま、自身の身体内側の色を見ていだたきます。
何色でしょうか?
はじめての方は、黒色や赤色などが多いです。
あなたは何色だったでしょうか?
黒色や赤色、灰色など色が付いていれば身体に異常がある証拠です。
これが自分の体の”気を見る”第一歩です。

飲料水や食事、エネルギーなど、人の口に入るものを整えていきます。
この世界のどんなものにも気重が存在し、私たちは自分の気重よりも低いものを摂取すると、さまざまな生きづらさが出ます。
実際、自身の気重よりも低い気重の人が調理したものを食べると美味しく感じません。
同じ過程で同じように作ったとしても調理をした人の気重によって美味しいと思うかが決まってくるのです。
どんなに工夫をしても食べる気がなくなってしまい食が細くなる子が出てきたり、偏食になる子が出てきてしまうのが現状です。
そして、自身にとって必要な栄養素を摂取しない場合には、食べても食べてもすぐにお腹が空いて「身体にエネルギーがない」と思いようになります。
「身体にエネルギーがない」と感じるようになったということは、もちろんのことですが、身体にエネルギーがないのです。
食べているのになぜなのだろう、と困惑をして一般的には解決していかないのですが、理由も1つ1つご説明をしていきますし、食の体験をしていただきながら分かりやすく虚弱体質者のエネルギーについてお話をさせていただきます。
しっかりとした実になる食をしていただきます。

まずは、人という動物が必要な栄養素を知っていきます。
チッ素、酸素、アルゴン、二酸化炭素などの気体の空気も栄養素と考えますし、料理を作った作り手のエネルギーも栄養素ととらえます。
もちろん、その栄養素が欠ければ異常が出ますから、こころや身体や状態の異常が、どんなことで出ているのかを栄養素の量なども踏まえながら食を学んでいきます。


「食を整えるプログラム」は以下になります。
栄養素の知識・常識・仕組み、栄養素の摂取、食品の気重の判断方法、食すべての気重の確認方法、食に関する異常の知識・回復方法・アドバイス。
健康になる食を学ぶ
こころの健康・体の健康・状態の健康を食を通して体験をしながら学んでいきます。
こころ・身体・状態を丈夫にする食べ物を知ります。
実際に体験をしながら健康的な動ける身体を手に入れます。
食と病の関係
食と病の関係を学んでいきます。
また、食というエネルギーがどう作用をして病を作っているのかを実践を踏まえて学びます。
気と食の関係
1食でも気の悪い食事をすれば、病がでます。
自身の気重と同等の食事をしなければ、病がでてしまいますので、自分に合う食事を学びます。
食というエネルギー
食べ物に気というエネルギーが無ければ食べても栄養として身体に巡りません。
虚弱体質の方にはどんな食事が良いのかも実践を踏まえて学んでいきます。
食質を変える
食を学ぶことで自分に必要なものをカラダに取り入れ、必要のないものは排泄が出来るようになります。
ありふれている食の知識は間違った事柄が多いため、実戦を踏まえて正しい知識を学んでいきます。
気質、食質、体質、というものは人間の基礎土台を作っていますが、そこには様々な知識が必要となってきます。
気善療法の知識を得て、しっかりと根本から気質を変えていきましょう。

【始め方】
まずはやってみましょう。
今、食べている食事は食べると身体からエネルギーが湧いてくるでしょうか?
目が見やすくなるでしょうか?
身体が温かくなるでしょうか?
お腹いっぱいになったのに”あくびが出てきて眠くなってしまっている…。”なんていう状態になっていませんか?
それはエネルギーのない食事をしている証拠です。
身体の回復や免疫力を上げてくれる食事ではありませんので
変えていきましょう。
焼くだけ、混ぜるだけのとても簡単なズボラさんでもできる食生活を実践していただきます。
何をどれだけ食べなくてはいけないのかを知り、食生活を変えていただきます。
エネルギーがみなぎり、どんなことが起きても、折れない疲れ知らずのこころと身体と状態にしていきます。

私たち虚弱体質者は、過度に身体を使用をする”クセ”があり、一般の方とは違う身体構造をしています。
その構造を1から学び、身体の使用方法を知らなければ、1日で身体は正常に動かなくっていくのです。
これは脅しているわけではなく、虚弱体質者に起こる日常を考えれば、一般の方とは違う方法で、身体プログラムに挑まなければ、少しも改善はせずに、身体の生きづらさは増える一方なのです。
ただ単純に、部屋から部屋への移動だけでも、身体の気重は変化をし、身体に負荷がかかります。
負荷がかかった身体は、過度に収縮をして、さまざまな生きづらさを生み出します。
その生きづらさを生み出すだけではなく、異常な気重のまま持続させるという”クセ”もありますので、身体は過度に疲労をして回復ができない身体になっていくのです。

身体プログラムでは、過度に疲労をするこころや身体を回復をさせていき、元気な力がみなぎるようにしていきます。
力がみなぎるだけではなく、疲労をしないこころと身体へと変えていきます。
気重の変動が、たびたび起こったとしても、ビクともしないこころと身体を作っていきます。
身体は内側から外側まで正常な状態にしていき循環しなくては、コリは良くなっていきません。
人間の身体は、たとえ手や足が失われたとしても身体の循環をするようになっています。
それはいわば使わない身体箇所があれば、その箇所は使わずに身体循環がおこなわれるということになります。
正常に身体が循環して機能するように身体を整えていきます。


「身体を整えるプログラム」は以下になります。
歪みを整える
足元から骨格を整え、身体中心の土台をしっかりと整えていきます。身体の左右のバランス、筋肉の強さのバランス、凝りやひずみ、など、様々な身体の歪みを整えていきます。
姿勢を整える
正しく綺麗な姿勢とは、身体の力が抜けている状態を保てるかどうかです。
無意識のうちに、こころや身体の力が入りすぎてしまい持続をして緊張状態が続いてしまうことを無くしていきます。
気と体を整えることで、身体の力を抜いて正しい綺麗な姿勢に整えていきます。
整える際には、頭の重さや足の重さなどの身体の重さや身体の可動域、身体の動かし方による身体の負担箇所なども学んでいき、なぜ正しい姿勢をしなければいけないのか、なども学んでいきます。
肉体を整える
皮膚は表皮から整え、筋肉は筋膜から整えていきます。外側から内側までに柔軟性をもたらして整えることで、身体全体の胃・肝臓・心臓・脳などの器官も整えられていき、身体全体がしっかりと動くようになります。
自律神経を整える
しっかりと胸を開き大きく息ができる、血流が良くなり免疫力が強化できる身体を作っていきます。
自律神経と大きく関わりを持つ骨格と筋肉を整えながら、気毒の排泄をその都度行います。
気毒が身体の箇所箇所にある場合には骨格を含む身体全体は整いません。
可動域を正常にする
身体の可動域を正常にして行きます。
身体の可動域とは、生まれた時から1歳半までに作られるものであり、その後は意識をして可動域を広げていかなければ変わらないと言えます。
みなさんが身近に感じやすい、こわばり感や緊張感、不安感や恐怖感は消えていきませんし、身体の可動域がすべての症状に関係していますから、とても大切な事柄となります。
可動域を正常にすることで、凝りや痛みのない、伸びやかで、しなやかな身体を手に入れます。
体幹を鍛える
虚弱体質者にもっとも効果的な体幹の鍛え方のメニューを行なっていきます。
虚弱体質のみなさんが、一般の人たちと同じメニューを行うと身体は強化されずに弱化します。
これは同じメニューでは身体がボロボロになっていってしまいます。
体幹を鍛えていくことは、身体を支えるためにはとても必要な要素になり、何をどう行うのかは1人1人違いますから、毒が排泄しやすくもっとも効率の良い方法で体感を鍛えていきます。
体力をつける
カラダ(気を含みます)の仕組みと役割を知り、うごける体力のある身体を作っていきます。
体力がつけられる身体をまずは学び、その上で身体を作っていかなくては、うごける体力のある身体にはなりませんから、知識はとても大切になります。
体力のないカラダとはどういったものなのか、体力があるカラダとはどういったものなのか、虚弱体質の人と一般の人の違いを見比べていきます。
体力とは、気質を変えて、食質を変えて、体質を変えていかなくては得れないものになります。
なかなか持続できる体力がない‥疲れやすい‥思うように動けない‥病気がち‥から卒業していきます。
筋力をつける
身体に負担にならない程度に少しづつ時間をかけて期間をかけて負荷をかけていきます。
虚弱体質の方にもっとも効果的な筋肉の鍛え方のメニューを行なっていきます。
循環の良い身体へ
足先から手先、手先から頭の先まで、全身の繋がりが絶えることなく循環をする身体へと作り上げていきます。
冷えなどの滞り、自分ではない性格と行動、希望の見えない人生、など、望んでいない人生をもう終わりにしていきます。
自分自身が望む言動を、自分自身で切り開けるように、みなぎる力のある身体に変えていきます。
力を入れる・力を抜く
身体に力を入れる・抜く、ができるように意識的に練習をして行きます。
小さい頃からの習慣による身体の使い方をもとの良好な状態に整えて行きます。
身体のリラックスを学ぶ
全身のリラックスができるように意識的に練習をして行きます。
小さい頃からの習慣による身体の使い方をもとの良好な状態に整えて行きます。
身体の仕組みを学ぶ
気と身体の関係、食と身体の関係、気と食と身体の関係、環境などの状態と身体の関係を学びます。
身体とは本当はどういった働きをしてくれるものなのか、体感をしながら学びます。
病の仕組みを学ぶ
気と身体の病、食と身体の病、気と食と身体の病、環境などの状態と身体の病を学びます。
病の不思議をみなさんに学んでいただきます。
身体の使い方を学ぶ
虚弱体質者にとってとても大切な身体の使い方を勉強して行きます。
何が良くて悪いのかを知らなければ、無理が働き、病から卒業することができません。
骨の動かし方と使い方、筋肉の動かし方と使い方、身体全体の動かし方と使い方、循環と排泄、内臓機能がどうしたら低下してしまうのか、凝りや痛みはどうしてできるのかや凝りや痛みを作らないためにはどうしていったらいいのか、を身体を動かしながら実践を踏まえながらしっかりと学んでいきます。
身体を強くする
気が無ければ身体は強化できませんから、気を整えながら食を整え、その後、身体強化をして行きます。
身体の芯から身体の外側、足先から頭の先まで、柔軟性のある身体に変えて行きます。
膜・骨・腱・神経・血管・筋肉・繊維・脂肪・皮膚・組織・意識、などの身体強化をします。
体質を変える
体を学ぶことで自分に必要なものをカラダに取り入れ、必要のないものは排泄が出来るようになります。
ありふれている身体知識は間違った事柄が多いため、実戦を踏まえて正しい知識を学んでいきます。
気質、食質、体質、というものは人間の基礎土台を作っていますが、そこには様々な知識が必要となってきます。
気善の知識を得て、しっかりと根本から気質を変えていきましょう。
虚弱体質者は、まさざまな事柄に敏感に反応をするため、身体に異常が発生しやすく、さまざまな生きづらさが出てきてしまいます。
たとえば、気に異常がある方は、身体を正常に使えません。
使えない場合、猫背や猫腰になりやすく、赤ちゃんのころから筋肉を正常に使用することが困難になり、柔軟性のない身体となります。
当院では、猫腰などの骨格を正常な骨格形成にしていきます。
左右差がある方でも整っていき、楽に身体が動く正しい位置にしていきます。
正常な骨格形成とは、楽にしていられない身体状態には再び戻らないということです。
一般の方の身体と同じように楽に身体が使えるようになります。
【虚弱体質者に多い骨格形状】

お母さんのお腹の中にいる時から、たくさんの気を感じながら私たちは生きています。体の気の毒の排泄がうまくできない状態であれば、早い方では生まれた時には、すでに異常が発生していることとなります。
その場合には、とくに、眼の異常、耳の異常、冷え、肌荒れ、感覚異常などの虚弱体質症状は、10歳頃までには重症化している傾向です。
一般的には、赤ちゃんがおこなう、ずり這い、ハイハイをしっかりとした長い時間おこなっていることが毒の排泄となり、身体の柔軟性には必要不可欠となりますが、その身体の柔軟性には映像の毒(気の毒)をまずは排泄していかなければ、身体はほぐれていかずに身体が正常に動いていかないのです。
例えば、他人が使う言葉で「しらない」という言葉に対していだく映像は多岐にわたるとおもいます。
その映像の毒(気の毒)による身体の硬直は急激に起こり、何年も持続し、病院に行っても、マッサージをしても、よくならないのです。

【始め方】
まずはやってみましょう。
まずはヨガマットに横になります。
身体をぐーっと気持ちよーく手をあげて足先まで伸ばしていきます。
そのままの状態でリラックスです。
肩や足などに力が入っている人は抜くことをしていきましょう。
身体を整える時間は1分から始めていきます。
ツラいのであれば無理はせずにすぐにやめましょう。
どんなことにも言えることですが、時短で大きく変えればこころや身体や状態に過度に負担がかかり、良くするものでも病をもたらします。
今まで体験したことがないのであれば、良いも悪いもどんなことも負担になると考えましょう。
まずは、正常な骨格を作っていきます。
座った状態になり、正しい姿勢を1時間続けておこなうことが難しい場合、骨格を支える筋肉の衰え、もしくは歪み、ねじれが生じていて、身体のどこかしらに力を入れなくては正しい姿勢を続けられません。
人の骨格は基盤となり、基盤が正常ではない場合は、こころや身体、状態など、すべてに異常が出てきます。
筋肉(筋)、筋膜、皮膚、骨、靭帯、神経、などの柔軟性を高めていき、部分部分の毒出しと映像痙縮清掃をおこなっていきます。
beforeーafterのどちらも楽に座っていただいております。










