はじめに:あなたの感受性と痛みへ
あなたは、生まれつき周囲の小さな刺激や他人の感情に敏感に反応するHSP(Highly Sensitive Person)の気質を持ちつつ、強いトラウマ体験からPTSDまたは複雑性PTSD(C‑PTSD)を抱えているかもしれません。感受性の高さと過去の痛みの二重構造から、「自分はおかしいのではないか」「この先ずっと苦しいのか」と悩んでいる方も多いでしょう。
この記事は、そんなあなたへ。あなたの感じている辛さは個別なものではなく、他にも同じように苦しむ人がいるという共感と、それでも回復の道があるという支えを届けます。
1. HSPとPTSD/C‑PTSDとは?―重なる苦しみの構造
HSPとは?
HSP は感受性の高い気質で、情報処理が深い(Depth of processing)、刺激に敏感(Overstimulation)、共感力が強い、微細な変化に気づきやすいとされるDOES理論の特性を持ちます。脳では扁桃体や島皮質が過剰に反応する傾向があり、ストレス耐性が低く、疲労しやすいタイプです 。
PTSD/C‑PTSDとは?
PTSDは命の危険や強烈なストレス体験後に「再体験」「回避反応」「過覚醒」が4週間以上持続し、日常生活に支障が出る状態を指します。C‑PTSDは、幼少期の長期虐待や家庭機能不全などによる持続的トラウマ後に現れる、感情調整・人間関係・自己認識の困難を伴います 。
2. なぜHSPはPTSDになりやすいのか?メカニズム
⑴感覚処理感受性(SPS)が高いため
HSPの核となる特性は「感覚処理感受性(Sensory Processing Sensitivity)」です。
これは、外部からの刺激(音、光、人の感情、空気の変化など)を深く処理しやすい脳の傾向を指します。
▶ その結果:
- 普通の人にはさほどストレスでない出来事が、HSPには非常に強いストレスになる
- 「小さなトラウマ」が心に深く残ることがある
- 一度受けた心の傷を何度も反芻(はんすう)する傾向がある
⑵扁桃体の過活動
HSP傾向のある人は、脳の「扁桃体(へんとうたい)」という恐怖や不安を処理する部分が過敏に働くことがわかっています。
これは、PTSDの人にも共通する神経特性です。
▶ その結果:
- 一度恐怖を感じた体験が強く記憶に残る
- 似たような状況に再び遭遇すると、自動的にフラッシュバックが起きやすい
- 「危険ではないはずの状況」でも、脳が誤って恐怖を感じることがある
⑶交感神経優位になりやすい
HSPは自律神経が過敏に反応しやすい体質を持っているため、交感神経が優位になりやすく、リラックスが難しい傾向があります。
▶ その結果:
- ストレスを受けると**過剰に警戒モード(闘争・逃走反応)**に入る
- 脳と体が常に緊張し、「安全な状態」に戻れなくなる
- PTSDと同様に、慢性的な過覚醒(hyperarousal)状態が続くこともある
⑷共感性が高すぎることによる「二次的トラウマ」
HSPは**人の痛みや感情に共鳴しやすい(エンパス傾向)**ことが多く、他人のトラウマ体験を見聞きしただけで、自分のことのように苦しむことがあります。
▶ その結果:
- 本人が直接体験していない出来事でもトラウマ化することがある
- 戦争報道、災害、他人の暴力体験などでも深い傷を受けることがある
⑸ 自己肯定感の低さ・境界線の薄さ
HSPの中には、自己肯定感が低く、他人との境界線(バウンダリー)を引くのが苦手な人も多くいます。
▶ その結果:
- 自分の限界を超えても無理をしてしまい、心が壊れるリスクが高まる
- 加害的な人や支配的な人に対して断る・逃げる選択肢が取れない
- 被害的な出来事に巻き込まれやすく、トラウマの温床になりやすい
✅まとめ:HSPがPTSDになりやすい理由
| メカニズム | 説明 |
| 感覚処理感受性が高い | 小さな出来事でも深く心に刻まれる |
| 扁桃体が過敏 | 恐怖や不安を強く感じやすい |
| 自律神経が過剰に反応 | 緊張・不安状態が慢性化しやすい |
| 共感性の高さ | 他人のトラウマを自分ごとのように抱える |
| 自己肯定感・境界線の脆さ | 被害を受けやすく、対処も難しい |
HSPだからといって必ずPTSDになるわけではありません。
3.HSPとPTSD(またはC -PTSD)を併発した当事者の体験談
体験談①:トラウマが「日常」に溶け込んでしまった
子どもの頃、家庭内で大きな声を出す親に怯えて育ちました。
叱られるわけでもないのに、怒鳴り声がするだけで身体が固まり、吐き気や冷や汗が出るように。
HSPの私は小さな感情の変化や空気の「濁り」まで敏感に感じてしまうので、常に周囲を気にして過ごすようになりました。
大人になってもその「身構え癖」が抜けず、職場で誰かが少し不機嫌になるだけでパニック状態に近くなり、何も手がつかなくなります。
心療内科で「複雑性PTSD」と言われたとき、ようやく腑に落ちました。
体験談②:「些細なこと」が心を破壊する引き金に
電車の中で突然涙が止まらなくなったことがあります。
理由は、誰かの怒鳴り声。
私に向けられたものではないのに、昔のフラッシュバックが始まり、過呼吸になって電車を途中下車しました。
医師からは「HSP特有の神経の過敏さがPTSDと結びついている」と説明されました。
過去の記憶が突然、まるで現実のように再現される感覚は、誰にも理解されず孤独でした。
しかも「そんなことで?」と反応されるのが一番つらいです。
体験談③:眠れない、疲れが取れない、でも休めない
毎日、人と会うたびにぐったりするほど疲れていたのに、誰にも言えず無理をして働き続けました。
本当はずっと不安で、他人の一言一言を頭の中でリプレイしてしまう。
過去の「無視された記憶」や「見捨てられた体験」が心にこびりついていて、どんな場面でも“また傷つけられる”気がしてしまうんです。
HSPの繊細さが、PTSDの記憶に執着させるような感覚です。
睡眠薬を使っても浅い眠りしかできず、体調もメンタルも限界ギリギリです。
体験談④:感情がわからない。けど、痛みだけが残っている
親からの精神的虐待を受けて育ちました。
「感情を出すな」「甘えるな」と言われ続け、自分の気持ちを表現しなくなっていきました。
そのうち、自分でも“何がつらいのか”がわからなくなってしまいました。
頭では冷静なつもりなのに、身体は震えていたり、涙が勝手に出たり。
HSP特有の感情のキャッチ力とPTSDによる感情麻痺の矛盾が、自分をさらに苦しめています。
体験談⑤:人が怖い。でも一人はもっと怖い
対人恐怖が強く、ずっと人付き合いを避けてきました。
でも、一人になると今度は不安が爆発して、過去のトラウマの記憶に飲み込まれそうになります。
誰かと一緒にいたいけど、誰かといると神経がすり減る。
この「どっちも地獄」な感覚に、HSPとcPTSDの複合的な問題を感じています。
安心できる環境がない限り、どこにも居場所がないように感じてしまうんです。
🎯 HSPとPTSD/cPTSDの併発:生きづらさの特徴まとめ
以下に、当事者が感じやすい困りごとを簡潔にまとめます。
💥 よくある困りごと
- 些細な出来事でも深く傷つき、トラウマ化しやすい
- フラッシュバックや悪夢により日常生活に支障が出る
- トラウマの記憶を何度も思い出してしまい脳が休まらない
- 周囲の空気や人の感情の変化に過敏に反応して疲弊
- 自己肯定感が低く、罪悪感・無力感に苛まれる
- 感情のコントロールが効かず、急に落ち込んだりパニックになる
- 安全なはずの場所でも安心できず、常に緊張状態にある
- 社交場面での刺激や人間関係が大きなストレスになる
- 記憶や集中力に問題が出て、仕事や学業が困難になる
- トラウマ体験が「過去」にならず、現在進行形で影響し続ける
4. HSP × PTSD の併発で起こり得る日常の苦しみ
・感覚過敏と再体験の悪循環
- 小さな音や予期せぬ場面が、フラッシュバックや過覚醒を誘発しやすい。
- 環境に敏感な分だけ、過去の記憶と現在が結びつきやすいため、落ち着ける場所や時間が少なくなります。
・感情の爆発と抑制不能
- 感情の波が激しく、怒りや悲しみが制御できなくなる時がある。
- 抑えても無理が続くと逆に無感情状態に走ってしまう。
・人間関係の苦しみと自己孤立
- 相手の表情や声色に極度に反応し、誤解や緊張を自ら作ることも。
- 安全が感じられないと人から距離を取り、孤立と不信感が深まります 。
5. 対処法・回復へのステップ:共感と支援の入り口
A. 自己理解と自己認識
- トラウマ体験と気質を区別する:感じたことを「感受性から来るもの」なのか「過去のトラウマから反応しているもの」か、なるべく明確に書き出す。
- 自分の安全の境界線を設定する:「今これは自分にとって安全か?」の問いを自分に投げかけ、感情を整理する習慣を持つ。
B. セルフケアと環境調整
- 刺激を意図的に減らす時間を作る:暗めの照明、イヤープラグ、短い自然散歩など、自分にとって心地よい空間づくり。
- 自己コントロールの回復:仕事や人間関係で無理をしすぎない、自分が安心できる状態を優先する行動選択をする 。
- 信頼できる人に話す:孤立感を軽減するために、理解ある人・専門家との関係を持つ。
C. 専門家による治療アプローチ
- EMDR(眼球運動によるトラウマ治療):HSP向けには刺激の強さやペーシングに調整が必要ですが、C‑PTSDの症状軽減に有効とされます 。
- PE(持続エクスポージャー療法)、認知行動療法(CBT):再体験や回避症状、認知の歪みの修正に役立ちます。
- 薬物療法:SSRI(パロキセチン、セルトラリンなど)がPTSD症状や併発うつに対して保険適応があります 。
6. 当事者からのアドバイス・回復のヒント
- 感受性は強みでもある:感情や他人を深く理解できるあなたの特質は、正しく扱えば資質になります。
- 孤独感をシェアすること自体が癒しとなる:redditなどのコミュニティでは、HSP × PTSD を併発する人たちが共感し合い、回復している事例が増えています。
- 自己肯定感を取り戻す小さな行動:安心できる関係や環境、小さな成功体験を積むことで、「自分には価値がある」と感じる力を再構築できます。
7. まとめ:回復への光を見つけるために
- HSPは気質、PTSD/C‑PTSDは診断される精神状態。併せ持つことで苦しみは強まるが、回復の道も存在します。
- 自己理解 → セルフケア → 専門支援というステップを踏むことで、心の安定と日常の安心感を取り戻す可能性があります。
- あなたの感受性は弱さではなく個性。必要なら専門家と、信頼できる誰かと、少しずつでも前に進んでいきましょう。
8. 【深掘り】HSP × PTSDの併発が起きやすい背景とは?
◆ 幼少期の愛着トラウマと感受性の相互作用
HSPは元々「親の顔色に敏感」「些細な言葉で傷つきやすい」性質を持ちます。もしそのHSPの子どもが、次のような家庭環境で育った場合、C-PTSDを発症するリスクが高まると言われています:
- 感情を否定される(例:「泣くな」「気にしすぎ」)
- 物理的・心理的な暴力があった
- 世話をする親自身が不安定だった(アルコール、うつ、DVなど)
結果として、HSPの子どもは“自己否定の強化”と“安全の感覚が育たないまま成長”し、成人後も「世界は怖い」「誰も信じられない」といった根深い不信感・過覚醒を抱えやすくなります(= C-PTSDの特徴的症状)。
◆ 神経系の過覚醒が常態化している
HSPはもともと交感神経優位に傾きやすい体質ですが、トラウマ経験があるとそれが固定化され、常に“戦うか逃げるか(fight or flight)”状態にあるような疲労を伴います。
これは次のような症状に現れます:
- 小さな刺激でパニック・涙・過呼吸が起きる
- 人前で突然無感情になる(フリーズ反応)
- 頭痛・吐き気・動悸などが頻発する
- 落ち着いていても「何かが起こる気がする」
9. 【具体的対処法】日常でできるセルフケア実践集
1. 五感に優しい環境を整える
- 音 → ノイズキャンセリング・ホワイトノイズ機器
- 光 → 間接照明、画面輝度ダウン
- 香り → 安心するアロマ(ラベンダー、ベルガモット)
- 触感 → 柔らかい布、温かい飲み物
👉 特にHSP × PTSDは「安心できる感覚の回復」が重要です。
2. フラッシュバックへの備えメモ
- 「これは過去の記憶」「今は安全」と唱える
- 信頼できる人へ合図を出す言葉や動作を決めておく
- 気をそらすアイテムを用意する(触感、香り、冷却シートなど)
3. “安全地帯”を頭の中で作る(イメージワーク)
- 海辺の景色や木漏れ日の森など、安心できる場所を想像し、五感を使って詳細に描写
- 毎日5分程度そのイメージの中に「帰る」練習をすることで、自律神経が整う効果があります(=自己調整スキルの育成)
4. ジャーナリング(思考と感情の仕分け)
HSP × PTSDでは「感情と事実がごちゃまぜ」になって自分を見失いやすいため、次のフレームを使うと効果的です。
| タイミング | 感情 | 体の反応 | 本当はどうしたかった? |
| (例)上司に注意された時 | 悲しみ/怒り | 胃のあたりが苦しい | 優しく伝えてほしかった |
👉 自分が何に反応したかを“言語化”する習慣が、不安の整理に繋がります。
🌿10. 最後に伝えたいこと:あなたの感受性は「弱さ」ではない
HSP × PTSD( C‑PTSD)の併発による生きづらさは、誰にでも理解されるものではありません。
けれど、それはあなたに「人の痛みが分かる力」や「感受性の豊かさ」があるからこそ、深く深く傷ついてきた証でもあります。
だからこそ、あなたの人生は“守られるべきもの”です。
そして、回復の道は存在します。一歩ずつ、少しずつ、自分のペースで歩いていいのです。
ーその生きづらさから、少しずつ卒業していきましょう
あなたが今抱えている「生きづらさ」は、単なる「気のせい」でも「性格の問題」でもありません。
それは、あなたの繊細さ(HSP気質)と、過去に受けた深い心の傷(PTSD/(C‑PTSD)とが絡み合い、日々の暮らしの中で、知らず知らずのうちにあなたの心身を消耗させているからです。
ーあなたが感じている苦しみは「矛盾」ではなく「自然な反応」
HSPの方は、外部の刺激や人間関係に対して非常に敏感である一方、PTSDや( C‑PTSD)の症状は「安全であっても脅威に感じる」ような神経系の過覚醒を引き起こします。
この両者が重なると、刺激に対する防衛反応が常に強化されたままになります。
その結果:
- 安心しても心が落ち着かない
- 過去の記憶が突然よみがえる
- ほんの些細なことでパニックになる
- 他人の感情や空気を読みすぎて、疲弊してしまう
……といったように、外界と内面の両方からの「圧」にさらされ、心が逃げ場を失いやすくなってしまいます。
ーそれでも、「あなたに問題があるわけではありません」
HSPもPTSD( C‑PTSD)も、「気合で治すもの」ではありません。
そして「弱いからなる」のではなく、「人よりも繊細な感受性を持っていたからこそ」「とても強く生き抜いてきたからこそ」
その痛みを抱えているのです。
🔔少しずつ「身体から」落ち着けることも大切に
HSPやPTSD( C‑PTSD)の影響で、思考が止まらなかったり、身体が常に緊張状態になっていたりします。
まずは「身体の安心」をつくることで、心の緊張も少しずつゆるんでいきます。
おすすめの方法:
- 深い呼吸(腹式呼吸や4-7-8呼吸法)
- 地に足をつける「グラウンディング」
- やわらかい音楽や香り、重みのある毛布などを活用
- 身体を動かす(ゆるやかなヨガやストレッチなど)
🌸その生きづらさは「変えられるもの」
「卒業する」という表現は、決して「今の自分を否定する」ことではありません。
今のあなたを認め、大切にしながら、少しずつ「ラクになれる道」を一緒に探していくことです。
HSPとPTSD(C‑PTSD)の併発は決して珍しいことではなく、たくさんの方が同じように苦しみながらも、自分の歩幅で回復の道を進んでいます。
あなたにも、きっとそれは可能です。
小さな一歩から、始めていきましょう。
✅ HSPとPTSD( C‑PTSD)が併発すると起きる困りごと 10個
- 常に神経が張り詰めていて疲れやすい
→ 刺激に敏感なHSP気質と、トラウマ由来の過覚醒状態が重なり、慢性的に交感神経が優位になる。 - 安心できる場所や人が極端に限られる
→ 心の安全基地が見つけにくく、外出や人間関係が常に警戒モード。 - 過去の出来事を思い出して突然フラッシュバックする
→ HSPの記憶力の鋭さと、PTSDのトラウマ記憶が強化され、日常生活に差し障りが出る。 - 些細な刺激や言葉でも過剰に反応してしまう
→ 自分でも「過敏すぎる」と感じて自己否定に陥りやすい。 - 慢性的な不眠や悪夢に悩まされる
→ 睡眠中にもトラウマ記憶が再生され、熟睡できず心身の回復が困難。 - 感情を処理しきれず突然泣いたり怒ったりする
→ 感情調整機能がうまく働かず、感情の爆発や自己嫌悪に苦しむ。 - 自分が常に「異常」で「過剰」と感じてしまう
→ 周囲とのズレを自分のせいと受け止めてしまい、自己肯定感が著しく低下。 - 過去の人間関係や出来事に過敏に反応して引きずる
→ HSP特有の共感力がトラウマの再体験を強めてしまう。 - 刺激やストレスを受けた後の回復に非常に時間がかかる
→ 小さな出来事でも、心身ともに深く消耗する。 - 医療や支援にうまくアクセスできない(自分の状態が説明しづらい)
→ HSP×PTSDの複合状態が一般的に理解されづらく、適切なケアにつながりにくい。
など
線維筋痛症療法院では、どこに行っても何をしても治らないHSPとPTSD(C‑PTSD)の併発する生きづらさから卒業ができます。
当院で行なっている気善教室で”気善”を学べばHSPとPTSD(C‑PTSD)の併発する生きづらさから卒業ができます。
その異常症状のすべてから卒業できます。
気善教室で卒業できる92種類すべてが併発していても必ずその生きづらさから卒業ができます。
山崎実希子は92種類の症状すべてが併発していましたが”気善”をおこない卒業しました。
HSP・エンパス・逆エンパスに付随する高機能自閉症、注意欠如多動性障害、限局性学習障害・発達性協調運動障害、若年性線維筋痛症、若年性更年期障害、不安・恐怖・敏感・過敏・繊細などの障害、原因不明と判断される92種類の症状から気善教室を受講されると卒業できます。
人生の苦痛×お悩み×生きづらさすべて卒業ができます。
あなたのお悩み0になります!
あなたの生きづらさ0になります!
一般の人と変わらない普通の人になれます!
長年の夢が叶います!
優しさのままそのままの自分で
ラクに息をして、自分らしく、自分の人生を、悩みのない人生を、普通の人のように、生きていけるようになります!
ご相談をお待ちしております。
気功整体技法【気善】創始者/線維筋痛症療法院 創設者/院長 山崎実希子



















