線維筋痛症療法院は院長 山崎実希子の祖父が建築した農業用民家を使用しています。
虚弱体質の程度が最重度でもなるべく空間で苦しくならないために、冷蔵庫や換気扇などは一切ありませんので不快な音がまったくしません。
昔ながらの藁(わら)を中に敷き詰めて漆喰を練り込んで塗った壁と現在用意ができないと言われる焼かずに切ったそのままの大きな木を使用した建てられた祖父こだわりの1つ1つ丁寧に大切に建てられたお家になります。
建てられてから60年以上経ちますが、まだ木のとてもいい匂いがする時もあり、木々が心地よく、昔ながらの落ち着いた息のできる空間で、古民家風喫茶店のような居心地の良さ、自然の豊かさを感じ、心身ともにリラックスしながらスクールを受講いただけます。
虚弱体質者特有の共感力に対応できるよう人と人の気が混じり合わないように、プライバシーに配慮をした1対1のマンツーマンスクールを取り入れております。
自分のペースで聞ける・学べる・考えられる、そして自分自身の様々な生きづらさからすべて卒業ができるスクールです。
自分のおこないは必ず自分に返ってきます。
自分自身が快適に過ごせなければ虚弱体質から卒業ができませんから、自然に優しく環境に配慮することで毒の溜まらない、毒の排泄がスムーズにおこなわれるスクール空間をとても大切に万端な準備をしております。
また、小さなお子様にもとても好評が高くここが好き!帰りたくない!と言っていただけるスクール空間です。
物にも、人にも、自然にも、安心安全で優しく丁寧なスクールをおこなっていきます。


